みどり音楽企画の徒然日記
プロフィール

みどり音楽企画

Author:みどり音楽企画
芸術をこよなく愛する
みどり音楽企画の代表取締役。
美術館・水族館・デパ地下と
固めのバームクーヘン大好き。

いつか、大きな鯉を抱きしめてみたい!
無謀な大きな夢はいつ叶うやら・・・。

看護師でもあり、包帯巻かせると
出来上がりは芸術品。
栗きんとんとハンバーグは
まかせておいてッ!
お料理だけじゃあないよ、
今年もいい公演つくります!!



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今年もあと2日

まだ、仕事してるよ・・・。


今日は一日医院の仕事をしながら銀行行ったり、郵便局行ったり。年賀状書いたり在庫調べしたり、やらないといけない事は山積みでございます~。昼食・夕食は作らずひたすら仕事(帰宅すると自宅の掃除が待っているから見たくない・かえりたくないっ!)先程 げんこつハンバーグの「さわやか」に行ってまた、年賀状の残りを書く。でもね目が疲れたからそろそろやめるの。


 明日は自宅の掃除とおせちの材料を買いに出かけるんだ!!デパートにいって、猪の置物も欲しいし、数の子やかまぼこ、お雑煮の野菜を買わなきゃねっ。 ああ、ようやく家庭を顧みる事の出来る一日が待っている。 玄関に生けるお花も午前中に買わないともう良いのが残っていないでしょうから、急がないと。 しかし、ガラス窓も拭いてないや。どこから手をつけていいのやら・・・。あと一週間あったらなあ。 いや、あと二日もあるじゃないか!


出来る事を、出来るだけやるしかないね。 今夜は睡眠をタップリとろう。そしたらまた頭がスッキリするわね。 今夜は冷える。 お風呂にゆっくり入って、温まって、そうだ!入手した焼酎の「三岳」さまをお湯割りにして、キュウ~ッといただきながらベッドにもぐりこもう。 うふふっ。 こんなの久しぶり。 フィギュアスケートの浅田真央ちゃんもジャンプ全て成功して優勝したし、良かったねぇ。チョット泣き顔の可愛い事。まだ16才なのにあの素晴らしさ。本当におめでとう。


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その2.佐藤美枝子・池上英樹ソプラノとマリンバの夕べ

すッバラッシイ、素晴らしい!!サイコー!最高っ。
どんなに言葉でほめても、なかなか伝わらないでしょうけれど、良いものは良いと演奏の感想を声を大きく言わせて欲しい。 


プログラムは カッチー二:アヴェマリア、ラヴェル:ヴォカリーズ、ドリーブ:カディスの娘たち(スペインの歌)、オブラドルス:いちばん細い髪の毛で、ヴィラ・ロボス:「ブラジル風バッハ第5番」より"アリア"(カンティレイナ)、トゥリーナ:「カンション形式の詩」より"カンターレス"  後半 グノー:アヴェ・マリア、バーリン:ホワイトクリスマス、ロウ:「マイ・フェア・レディ」より”踊り明かそう”、グノー:歌劇「ロミオとジュリエット」より”私は生きたいの”、プッチーニ:歌劇「ジャンニ・スキッキ」より”私のお父さん”、ヴェルディ:歌劇「椿姫」より”さようなら過ぎし日は” ・・・これ、マリンバで弾くのよ!伴奏をですよ。奇跡ですよ。ビブラフォンも二曲弾きましたが指一本一本にマレットくっつけて10本で叩くんじゃないのよ、4本で魔術のように美しく動きながらマリンバと美枝子さんの美声が溶け合い、夢のようなひびきのホールの中。   ドレスも前半は紫色で統一、池上さんのシャツも紫、美枝子さんのドレスは花模様の長袖の袖口とすそになんと紫色のファーが付いているう~。後半は写真の通り。赤でフワフワの大きなファーが襟元、袖口と付いてビロードの生地。キレイっ!カワイイっ。 その歌声は美しく、どんなに感情豊かで、あたたかだったか・・・こんなに幸せな時間はありませんでした。な・ん・とアンコールにはモーツアルト:「魔笛」よりパミーナのアリア”悲しみは露と消え”とモーツアルト:アダン編曲「きらきら星のテーマとバリエーション」”ママ聞いてちょうだい” 圧倒的な歌唱。二人で歌っているかのよう。お客様も一体化してブラヴォーの嵐。 帰りたくない、このまま余韻に浸りたい・・・・。記念に残るクリスマスイブイヴでした。絶対次回も聴きたい、是非再演を待っています。



佐藤美枝子・池上英樹デュオコンサート

 八ヶ岳高原ロッジ にある、「八ヶ岳高原音楽堂」で 12月23日に佐藤美枝子さんと池上英樹さんのデュオコンサートあり、5時間30分かけて浜松から行ってきましたあ~~。 自宅から車で30分で浜松駅から新幹線でこだま10時53分発新横浜~八王子~小淵沢から小海線で野辺山。そこから送迎バスで15分ホテルにようやく着いたア。今16時15分です。17時開演だから何かたべなくっちゃおなかすくかなあ。


で、音楽堂にはまたバスで5~6分で到着。木の美しい建物です。コレがうわさの八ヶ岳高原音楽堂!夕方日が落ちだしてあたりがブルーに変化し白い月が見え始め、幻想的。



キリンビールのジャンパー。

とあるクリスマスパーティーにご招待を受け、遅れて出席。そりゃあ、朝からのお化粧もはげかけてこんな顔じゃダメダメ。塗りなおしっていうか、つくり変え(笑)。18時30分からは無理でしょ間に合わないよ ・・・ッ着るものは、クリスマスパーティッたら、ドレスだろう??ちがうかな・・・う~ん、デモ、そんなにオシャレして来いと注意書きはなかったし・・。チョット胸元の開いた全身黒尽くめのスーツで、参加。 ああ、皆さんお顔がいい色で、楽しそう。もう終わりが近づいていると見えて食事も残り少なく、大皿を横目で見ながらま、いいか、私はウーロン茶。


プレゼントを抽選で全員に下さるというなんと優しい心配りの時間がやってきた。麒麟ビールの会社の鈴木様、誠に有難うございます、彼は自社製品が当たり隣に居た私に、下さるの?ほんと??頂いちゃいますわよ。 麒麟ビール特製「ジャンバー」紺色で内側は赤。背中に大きく麒麟のマークが。あったかいんだわコレがまた。販売はしていないのかなあ。 記念限定モデルのビールも一緒に頂きましたア。麒麟の社員さんホント優しいです。帰宅してからパジャマにはおってポーズして遊んでみました。主人と取り合いで(笑)あったかいの。 しかし何時着るんだ?普段に?よーし、カーディガンの代わりねっ。


パーティーって、ほとんど出たことがございませんので、テレビで某叶姉妹がお召しのような格好をしなくては?と思ったりしたのですが、そんなのは現実的にはそうはないのでしょうねえ。でも、ロングドレスにタイ、上着着用のパーティーもやりたいよね ッて声ちらほら耳にしたりもします。オシャレしたいいい音楽も聴きながら。 デモ まずは肉体も磨かないとネッ!



今年もカウントダウン
 マレキアーレの前の花壇の三色スミレがきれいに咲いてくれたし、腰痛くなりながら植えた甲斐がありました。   あと、今年も10日!しかないのか、10日もあるのか・・・ものは考えようで、あと10日もあるからあれこれと出来るぞ!と余裕なのか、もう10日しかないやん、どうする?年賀状書いてないし、お歳暮?まだ送ってない所あるし、ああ、大掃除?そんな事考えたくもないわア。地道に出来る事やればいいって、開き直るのかは・・・自由だあ~!!  それより冷蔵庫の中空っぽだからまずは、スーパーに食料品買いにいかなくっちゃあ。 何だ、普段の事から出来ていないって言う事かア・・・。反省。 今年聴きに行くコンサートはあと2つ。 これはこれで、た~の~し~み~。

取材!!

新聞からもったいなくも取材をうけました。・・・取調べじゃないですよ、新聞社の聞き込み、いえ、「取材」です。


ア~~ドキドキしたあ。 お願いですから写真はカンベンして~。でも、散らかりに散らかった部屋のデスクで、「ハイ、コンピューターに向かって、お顔はこちらを向いてエ」  ダメなんです、見るからに立派なだってカメラは怖いんだもん。 「ああ、もっと笑って」 ひぇ~、できないっ、顔が、顔が引きつるう!!というわけで引きつった顔のものがどこかにいつか出るはずです。


いい経験になりました。



好きな飲み物

  アイスコーヒー 


この写真はこの夏、山形美術館へ行った際館内のティールームで飲んだアイスコーヒー。私は四季問わずアイスコーヒー飲むんです。最近なんか、ホテルのラウンジでも「アイスコーヒー大盛りねっ」などとオヤジみたく注文してカラ笑いされます。ここ関西じゃないのについ、つい、つっこんでもらいたくて。 おもしろいもので、たかがアイスコーヒー、されどアイスコーヒー、場所によってそれぞれちがうのも面白い。浜松自衛隊の広報館の上のティーラウンジで飲んだときには妙にドキドキしたなあ。お庭の展示飛行機見ながらだもん、くつろぐはずが緊張してんの。味は?う~ん、これといって・・・。高級ホテルだからとか、有名なレストランだからといって美味しいとはいえないの。がっくりくる事もたびたび。デモ、いいのよコレで。


ウーロン茶かっ?と、間違うほどの茶色のうすさ、または水で薄めてるのか?とつい疑っちゃうほど味が全く無いのもある。今まで感動したのが・・・10年も前になりますか、伊豆熱海の「小嵐亭」(こあらしてい)という、粋で落ち着く旅館があり、滞在した時の朝、窓から外の新緑のもみじを眺めながらいただいたロックグラスでの「愛す珈琲」のおいしさ!!挽きたて豆での落としたてで、作ったような香り高さ! しびれましたねえ。 


一種の精神安定剤のような役目があるのかもしれない。飲みすぎて胃が気持ち悪くなることがある。今日は睡眠不足でチョット胃が気持ち悪いから・・・だから、元気出す為に「アイスコーヒー」 飲んでまた胃にしみる不快感。ああ、これこれ、身体に悪そうだわあ、と感じながらもやめられない。 ミルク多めに入れて水で薄めてああ。溢れちゃった・・お絞りで拭く惨めさ。何のために注文してるのだかもうわかんなくなってる。ホットコーヒーは冷えてから飲む。これ、常識。 



自動車の運転マナー

ああ、危ないよ、そんなに真ん中走ってきちゃったらぶつかるじゃないのっ!


で、よけない?何で、よけれないの?私の左側、ギリギリまで寄せる。もうここまで来ると職人技で、サイドミラー見たら木の枝が揺れてるってことは当たってるじゃないかア!左に人が居たらどうすんのよ。 あ、また、真ん中じゃない、こっちよってきたひぇ~~っ。 突然右曲がるヤツ、こっち見ないで左から出てくるヤツ、よけないで走るとぶつかるとか、意思表示をしてから行動に移す決まりだってこと忘れたの?みんな。 飲酒運転はダメだけれど、もっと基本的なとこが守れてないと思うよ、特に最近。ケイタイ電話しながら信号青でフラフラ止まる。追突しちゃうじゃないの。青だってば。  「ポイ」って、タバコ今どき窓から投げ捨てないでくださいよ。煙でてるよ。道路に転がったあとどうなるのあれ。 


年末、本当に気をつけて走らないとと思う。何年も前の年末に、銀行の駐車場から飛び出してきた車をよけようと瞬間ブレーキ踏んでハンドル切って、愛車を電信柱にこすった。窓から顔出した相手、謝ると思ったらなんと「なによ、あんたが出てくるなんて思わないじゃないっ」 と怒鳴り、猛スピードで走り去ってしまった・・・・。  追かければよかったか? いや、もうそんな気力ないよ。後ろに車の列できてるし。車道に出る前確認するってことをなんで、しないの?  師走になると思い出します。


歩く時も気をつけよう。昨日車道で、ブォンとすれすれにトラック走ったときには右のウエスト3センチ痩せた。ははは。



いい手 

 打楽器奏者・池上英樹(いけがみひでき)さんの手 です。  いい手相です。くっきりしわが入り、強いものを感じます。 パーカッショニストは手でしっかり握って楽器の一番いい音を導き出すから、いい手でなくっちゃあいけません。その最上級の手の持ち主は今日15時から東京渋谷のタワーレコードでミニコンサート。 東京のかた、急いで聴きに行ってね。 終えてから浜松へ来ます。 浜松での用事はコンサートではありませんが雨の中気をつけて運転して下さい。 23日に八ヶ岳音楽堂でソプラノ佐藤美枝子(さとうみえこ)さんとデュオリサイタル・・・伴奏にピアノではなく、パーカッションを選ぶなんざオシャレでございます。それだけ、池上さんの才能をかっての事でお二人が創り出す音楽は必見・必聴! 絶妙のバランス感覚で立つからか・・・彼は足も美しい・・・と思うナア。いえ、さすがに足相?は見たこと無いデス(笑) 。



ケヴィン・ケナーの美学

 ケヴィン・ケナー   この方の演奏をいつか聴きたいと数年前から思っていたけれど聴いて本当に良かった!!!私は大阪での用事を済ませ、新大阪から浜松を横目で見ながら通過、(ああ、どうせ浜松は幹線のぞみは停まらないのです~・・)品川から山の手線19分代々木で乗り換え一本で千駄ヶ谷駅下車目の前の便利な津田ホール。 最前列で指の見えるお席をゲット。 もう、目の前すぎっ。 ヤマハ使用ですね。さあ、出てきた・・・大きい・・・身長が思ったよりあるのに少し驚きました。 颯爽とにこやかに登場。 さあさあっ、どうなるか。  曲の出だしの一音一音の丁寧なアプローチに驚き、モーツアルトピアノソナタK.332からショパンバラードの1番、4番、美しいっっっ!!。 ため息とともに休憩時間過ぎて後半はなんとシューマンのダヴィッド同盟舞曲集 泣けそうにいいですコレ。物語があるのよ、絶対珍しいと思う。これをここまでいとおしく弾けるなんて。シューマンが「ピアノを弾いていて幸せだったといえばこれを作曲した時」といわしめたその空気の再現かのよう。極めつけはパデレフスキのトッカータ形式によるピアノ小品「砂漠にて」Op.15。 この曲は生まれて初めて聴きました。オーロラのような消えては現れる色彩の変化、微妙なコントロールをものともせず粒のそろった上品な色彩豊かな溢れ出る音楽。  魔法のような指使いとぺダリングに私、あんぐりと口が開いていたと思います。 1963年米国カリフォルニア州コロネード生まれ。1990年のショパン国際コンクールで最高位、(ああ、これは横山幸雄さんが3位受賞のコンクールでしたね)他、数々の名門コンクールで優秀な成績を収める・・・とあります。 魅力的なピアニストにまた出会ってしまった。   CD三枚もかってサインまでもらっちゃったよ・・・「みどりです」「OH!グリーンねっ」って、そうそう、印象付けも大事よ。大好き。ただただ感動しました。そんでもってガッチリ握手もしてくださいました。       良い音楽は生きていることを実感でき、心も体も幸せにしてくれる。ありがとう。


 



京王プラザホテル・樹林のカツカレー

 京王プラザホテルの レストラン「樹林」、また来ちゃいました・窓際の席に座ると落ち着く。12月2日にもチェックアウトしてからご飯食べにトントンとロビーから下りて、近道の「樹林」入り口に行く。


ああ、いいなあ・・・。葉っぱがハラハラと舞うのを見ながらワタシ何を食べようかなあ「カツカレー」・・・ん~、ムードタップリのこの秋の時期、もっと大人の女性らしいランチをチョイスすればいいものを、ま、この後に及んで関係ないわねえ・・・・カツサンド美味しかった確かこの前山ほどポテトついててやわらかい豚。 という事は今回の疲れも癒してくれてビタミンBたっぷりでボリュームあるトンカツ付きカレーのそう、「佐助ロースカツカレー」コレ下さい!あ、アイスコーヒー先にねっ。 来たぁっ。 本当に多いカツ一枚分どっさりご飯の上に横たわり、カレーもこぼれそうなほどタップリはいって、完食できんのかなコレ?でもやっぱり美味しそう。いっただっきま~す。 カツのあぶら身さえももおいしく、ジューシーな佐助豚さま。 ラッキョウと福神漬けはコンビで必ず付いて来るのはナゼ? いつか資生堂パーラーでカレー頼んだ時、杏とみかんのシロップ漬けも着いていたけどナゼ??ま・いいや美味しければ。 我が家で食べる時にはキャベツの千切りとシーチキン添えマヨネーズかけってのもナゼ?    (ホテルニューオータニのレストラン「サツキ」の「昔ながらのナポリタン」がこれまた、いけますっ ) カレーが胃に優しいように考えてのことでしょうか、より美味しく食べる為でしょうか。  デザートはもう入らない、今回パス、次回はなにを食べようかなあ。  ああ、窓の外の樹木には、ちなみに春の桜の時期にはメジロも来るのよ。桜も何本かチラホラ咲いていて見ていて飽きない。都会のオアシスねえ。



松岡淳ピアノリサイタル終了!

  昨日は今年を締めくくる素晴らしいマレキアーレコンサートでした。 ショパンのワルツ64-2,から始まり、エチュード25-1,10-5と 「浜松は先日まで行なわれたピアノコンクールでエチュードはたくさん耳にしたでしょうけれど、今夜は松岡淳の音楽でお楽しみ下さい」 とご本人からお話されたようにまさに松岡さんの色のエチュード。 松岡淳さんのブラームス118全6曲は土のにおいのする、生命力溢れる内容。全曲弾くからこそ見えてくるものがある。一音一音の無駄のなさ。 


圧巻は後半のシューマン: 謝肉祭!!聴きながらドキドキしました。センスのいい曲構成・艶やかな世界。シューマンについてや曲解説を初めにお話されてからなので自然に曲に入りやすい。松岡さんは一年前に弾くとお約束したこのみどり音楽企画マレキアーレでの今夜の為だけにこのシューマンの謝肉祭を準備して持ってこられたそうです。この前も今後も今の所弾くご予定はなく、その想いに頭が下がりました。 松岡さんにかかると一段と当ホールのピアノが鳴~るなる。 アンコールはバルトークの3ツのチーク地方の民謡、なんと突然ショパンエチュード10-4!、モーツアルト:トルコ行進曲でした。お人柄もよく、先生らしくわかりやすい解説を交えながらの熱い演奏。素晴らしい一夜でした・・・休憩時間にお茶とクッキーなどいただききながらお客様も「すごい、すごい」の連発で喜んでいただけた様子。来年3月にはブラームスの小曲集のレコーディングが予定されています。 彼のCD楽しみですねえ。  車が大好きな松岡さん、東京から車で来たのって、??え~っ、お土産はサービスエリアのですみませんだなんて、そんなに気を使っていただいて。そんで、今朝は7時には出発ですって。気をつけて帰ってくださ~~い。