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みどり音楽企画の徒然日記
プロフィール

みどり音楽企画

Author:みどり音楽企画
芸術をこよなく愛する
みどり音楽企画の代表取締役。
東北・美術館・水族館・デパ地下好き。
珈琲の中ではモカが一番だナ。
探してるのは固いバームクーヘン。
日々金魚の金ちゃんに話しかけては
尾びれで水かけられて嬉しい毎日。

看護師でもあり、包帯巻かせると
出来上がりは芸術品。
栗きんとんと筑前煮、
蓮根きんぴら、
ヒレカツ、ハンバーグは
まかせておいてッ!
お料理だけじゃあないよ、
今年もいい公演つくります!!



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ハロウィン
ハロウィンのお菓子

ウィキペディアによると

ハロウィンとは・・・
ケルト人の1年の終りは10月31日で、この夜は夏の終わりを意味し、
冬の始まりでもあり、死者の霊が家族を訪ねてくると信じられていたが、
時期を同じくして出てくる有害な精霊や魔女から身を守るために仮面を被り魔除けの焚き火を焚いていた。
これに因み、31日の夜、カボチャ(アメリカ大陸の発見以前はカブが用いられた。
スコットランドではカブの一種ルタバガを用いる。)をくりぬいた中に蝋燭を立てて
「ジャック・オー・ランタン(Jack-o'-lantern)」を作り、魔女やお化けに仮装した子供たちが近くの家を1軒ずつ訪ねては「トリック・オア・トリート(Trick or treat. 「お菓子をくれないと悪戯するよ」
または「いたずらか、お菓子か」)」と唱える。家庭では、カボチャの菓子を作り、子供たちはもらったお菓子を持ち寄り、
ハロウィン・パーティを開いたりする。
お菓子がもらえなかった場合は報復の悪戯をしてもよい


冬の始まりに死者の霊がくるのか・・・・
有害な精霊?とか、魔女が来るから火を焚くんだ。
そうか、魔女ね。

私は 猫むすめとか、一反もめんとか、見たい。
喫茶店に 鬼太郎居たらどうしよう!

要するに、メイドインジャパンでいきたい。

私はこのカワイイ 入れ物が目に入ったので欲しいかっただけ。

まあよくもかわいく作ったものだなあ。

楽しみたいのなら何でもいいってもんじゃあない。
みんな、意味は解っているの?

くりぬいて作ったかぼちゃは食べても胸やけするし、人様の家に 「お菓子くれ!」とは言いに行けない。
ああ、そうか、私はもう子供じゃあなかった。
やる権利すらないんだ。

ん~、ケルト音楽は不思議な感じね。

音楽企画の私としては、ハロウィンつながりならこの時期、ケルト音楽を聴きたいナ。
ケルト音楽の会なら行くよ~。







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